 |
略 歴 |
津田幸男(つだ・ゆきお) |
 |
|
| |
津田幸男のモットー |
|
 |
 |
 |
| |
 |
| |
現 職 |
筑波大学教授(大学院人文社会科学研究科現代文化・公共政策専攻)
1950年神奈川県生まれ |
| |

|
| |
職 歴 |
東京都立雪谷高校教諭(1973-77年),
戸坂女子短期大学講師(1978-82年),
長崎大学経済学部助教授(1986-88年),
名古屋大学言語文化部助教授(1988-93),
名古屋大学大学院国際開発研究科教授(1993-2000年),
国際日本文化研究センター客員教授(1996-97年),
ハワイEast-West Center客員研究員(1998-99年、フルブライトスカラシップにて),
筑波大学教授(現代語・現代文化学系)(2001-04年)。
2004年4月より現職。 |
 |
| 学 位 |
スピーチ・コミュニケーション学Ph.D.(1985年,南イリノイ大学)
英語教育学M.A.(1978年,南イリノイ大学) |
|

|
| 著 書 |
『LANGUAGE INEQUALITY AND DISTORTION』(オランダ,John
Benjamins社,1986年)
『国際人間関係論』(共著)(聖文社,1989年)
『英語支配の構造』(第三書館,1990年)
『英語支配への異論』(編著)(第三書館,1993年)
『侵略する英語反撃する英語』(PHP研究所,1996年)
『日本人と英語:英語化する日本の学際的研究』(編著)
(国際日本文化研究センター,1998年)
『WORLDS APART : HUMAN SECURITY AND GLOBAL GOVERNANCE』(共著)
(イギリス,I.B.Tauris,1999年)
『英語下手のすすめ』(KKベストセラーズ社,2000年)
『グローバル・コミュニケーション論』(編著)(ナカニシヤ出版,2002年)
『THE ENGLISH LANGUAGE AND POWER』(共著)G.Mazzaferro編
(イタリア,Edizioni dell´Orso, 2002年)
『 』(「英語支配の構造」韓国語版)(翰林大学校出版,2002年)
『英語支配とは何か〜私の国際言語政策論』(明石書店,2003年)
『アメリカナイゼーション』(研究社、2004年)
『英語・情報・文化の英語支配』(明石書店、2005年)
『英語支配とことばの平等』(慶応大学出版会、2006年)
その他論文多数 |
| |
 |
| |
専 門 |
国際コミュニケーション,国際言語政策論,言語環境学,社会言語学,英語教育 |
| |

|
| |
研 究
テーマ |
1.国際・異文化コミュニケーションにおける国際言語文化政策研究
2.言語環境の「英語化」に関する国際比較研究
3.日本人の英語とのかかわりとその諸問題
4.民主的な国際コミュニケーション秩序の理論構築
5.「人権としての言語」及び「ことばのエコロジー」からの言語環境学研究
|
| |
 |
| |
連絡先 |
つくば市天王台1-1-1(〒305-8571)筑波大学人文社会科学研究科現代文化・公共政策専攻
029-853-4156(Tel&Fax) |
| |
|
|
| |
 |
| |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
| |
|
| |
|